ブライダルネイルは式の何日前から準備しておけばいい?



sponsored link

人生の一大イベント「ブライダル」!

 

この時ばかりは、普段ネイルをしない人も指先をきれいにしておきたいですね。

最近では、挙式場のコースにネイルが組み込まれている場合もあり、ネイルをする人の多さがわかります。

挙式場のコースに入っている場合は、プランナーさんが色々と提案してくれるので、任せておけば安心です。

でも、コースに組み込まれてない場合は、自分で予約をしないといけないですね。

そうなった時は、いったいつ予約をとって何日前に準備しておけばいいのでしょう?

まずは、自分のやりたいメニューによって予約する日も変わってきますので、何をするのかを決めておきましょう。

 



sponsored link

 

オーダーチップ

ネイルデザイン

仕事上の理由でネイルがどうしても出来ない場合は、簡単に付けて外すことの出来るオーダーチップがおススメです。

オーダーチップは、その名の通り自分で好きなデザインのネイルチップをオーダーして作ってもらいます。

ネイルチップというのは俗に言う「付け爪」のことですね。

オーダーチップを製作する場合は、当日頼んで当日受け取りというサロンはほとんどありません。

また、爪の形に合わせてチップのサイズを微調整してからになりますので、どんなデザインにするかしっかりとカウンセリングを行った後で製作をします。

サロンによって違いますが、オーダーチップは1週間から長い場合は1か月の期間かかるので、前もって準備をしておかないといけません。

最低でも、デザインのイメージくらいは自分の中で決めておいた方がいいかもしれませんね。

 

ネイルケア

ネイリスト

ケアで爪のお手入れだけであれば、挙式日の前日がベストですが、挙式前となると何かと忙しくてスケジュール調整が大変です。

せめて2~3日前にはケアをしておきましょう。

ブライダルのコースであれば、ケアと同時にピーリングやパックなどのトリートメントも行うことも多いので時間に余裕をもっておくほうがよさそうです。

 

ジェルネイル

ジェルネイル

ジェルネイルの場合は、やはり前日が一番きれいです。

ネイルをして家事をしたり作業をしたりして万が一ストーンが取れてしまったり、ジェルが剥がれてしまったら悲しいですよね。

できれば、色々な作業をすべて終わらせた後でネイルをするのがベストです。

挙式前には手荒れなどないきれいな状態で迎えたいですね!

 

スカルプチュアネイル

スカルプちゅあネイル

こちらもジェルネイルと同様です。

使い方に慣れていない場合は思わぬトラブルで爪を折ってしまうかもしれませんからね。

すべての作業を終わらせてから施術したほうが安心できます。

 

まとめ

ネイルはやっぱり施術後が一番きれいです!

挙式当日の施術は難しいので、できれば前日にネイルサロンに行くのがおススメです。

挙式前となるとバタバタしてしまうので、前日に行くのも難しいようならばせめて挙式の2~3日前には行っておいたほうがいいと思います。

綺麗なネイルで最高の挙式を挙げましょう!



sponsored link


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ