簡単!ネイルチップのつけ方とコツは?



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普段はネイルはできないけど、お友達の結婚式やちょっとお出かけをする時に爪もきれいにしておきたいですよね。

そんな時にはネイルチップが重宝します。

自分の好きな時に好きなデザインの物をつけて楽しむことが出来るなんて嬉しいですね。

こんなに素晴らしいものはありません!

お仕事の関係でネイルはできないけど、自分の結婚式にはネイルはしておきたいとブライダル前にネイルサロンに行く人も多いです。

今では、様々な理由でネイルが出来ない人には、ネイルチップはおしゃれアイテムの一つになっています。

でも、ネイルチップってどうやってつけるのか意外に知らなかったりします。

付け方があるのかさえもよくわからないですよね。

そこで、今回は簡単にできるネイルチップの付け方とコツのご紹介です。

 



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簡単にできるネイルチップのつけ方とコツは?

 

ネイルチップをつける方法は、

 

接着剤

両面テープ

 

このどちらかです。

両方にメリット・デメリットがあるので、よく考えて選びましょう!

 

ちなみに、つけ方に関しては、接着剤・両面テープのどちらを使用しても変わりません。

まずは、爪の表面に油分や水分がない状態にしておきましょう。

女性の場合、ハンドクリームやお化粧品など油分の多いものをさわる機会が多いですね。

爪の表 面に油分や水分が残っていると取れやすくなるので、消毒液などで爪の表面の油分除去を行うか、ハンドソープでしっかりと油分を洗い落としてから乾かしてお きましょう。

 

接着剤のつけ方とメリット・デメリットは?

【メール便不可】ネイルチップの装着・自爪強化にブラシタイプの接着剤●【宅配便】<ipd> ブ...

 

こちらが当サイトおすすめのネイル専用接着剤です。

チップと一緒に販売されている場合もあるので、それを使って装着してもOKです。

接着剤なので取れにくいのがメリットですが、取れにくいということは、取りたい時も取れにくいということです。

接着剤で装着した場合は、専用の液で溶かしながら取ることになります。

なので、もったいないですがそのチップは「一回限りの使い捨て」と思っていたほうがいいと思います。

また、無理やりとってしまうと爪を痛めることになるので注意が必要です。

 

つけ方

ネイルチップに直接塗っても、爪に塗っても大丈夫です。

やりやすい方を選んで装着してみてください。

 

両面テープのメリットとデメリットは?

 【あす楽対応】【BEAUTY NAILER】厚みがあって強力なつけ爪用 両面テープ(AK-1)【ネイルチッ...

こちらが当サイトおすすめのネイル専用両面テープです。

爪の形になっているテープはサイズもちゃんと数種類にわけてありますので、使いやすいです。

両面テープの場合、失敗してもやり直しがきくので安心です。

取り外して両面テープを替えるとネイルチップは何度も使えますからね。

両面テープの場合は、取り外して何度も使えるというメリットはありますが、逆に取れやすいというデメリットもあります。

爪の表面に水分や油分が残っている状態で装着すると取れやすいので注意しないといけないですね。

徹底的に水分・油分を除去しておきましょう!

付け方

ネイル用の両面テープはサイズが何種類かあるので、チップのサイズに近いものを選びます。もし、大きくてネイルチップからはみ出すようであれば、ハサミでカットしてから使います。こちらも、ネイルチップに直接貼り付けても爪に貼り付けても大丈夫です。やりやすい方を選んで装着してください。

 

まとめ

ネイルチップは、小さく薄いのであまり過度な力が加わると割れてしまいます。

大切なネイルチップを割ってしまうと悲しくなりますよね。

しっかりつけたいので強い力で押し付けたくなりますが、ネイルチップと爪が合っていれば過度な力は必要ありません。

 

また、お店で売ってあるネイルチップのカーブと自分の爪のカーブが合っていないと、接着面が少なくなるため取れやすくなります。

そういった場合は、両面テープで空洞のところに厚みを作ってしっかりと接着できるようにしてあげるといいと思います。

接着剤では、厚みはでませんので、この場合は両面テープのほうが効果的です。

どうしても、ネイルチップと自分の爪が合わないようであればネイルサロンに行って、オリジナルのネイルチップを作ってもらうのもいいですね。

ネイルサロンでは、爪に合わせてチップの型合わせをしてくれるので安心です。



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